ほしょうさいむ
主たる債務の存在を前提とし(付従性)、債権が移転すれば保証債権も移転する(随伴性)性質を持つ、保証人が負う債務。
根拠: 民法446条・447条
「保証債務(付従性・随伴性)」に関連する問題